全日本ダーマリペアセラピー協会その美容鍼に、
"再現性"はありますか?
導入講座
Derma Repair Therapy® Introduction Course
The Problem
科学的根拠や作用機序の説明が曖昧なまま、
施術者自身も「なんとなく効いた気がする」と感じ、
クライアントも「なんとなく小顔になった感じがする」と頷く。
そんな再現性のない"雰囲気美容鍼"が、
市場に広まってしまっているのが現状です。
専門学校の正規カリキュラムに美容鍼の科目はほぼ存在しません。体系的に学ぶ機会がないまま、見様見真似で施術が行われています。
「なぜこの深さで打つのか」「なぜこの周波数なのか」── 科学的根拠に基づいた説明ができないまま、施術を続けていませんか。
どの院も同じような「美容鍼◯本コース」。価格競争に巻き込まれ、自費メニューの単価が上がらない構造的な課題を抱えています。
そもそも、置鍼して低周波を流すだけで、浮腫みがとれて小顔になって、リフトアップして、コラーゲンまでできると、本当に先生方は信じておられますか?
曖昧な経験則からの脱却と、
医療従事者としての誇りある再生を。
ダーマリペアセラピー®は、
美容鍼灸の「新しいスタンダード」を
確立するために生まれました。
Core Theory
「むくみ」「しわ」「たるみ」── これらは全て、異なる階層で起きている全く別の現象です。一本の鍼を置くという単一アプローチではなく、「巡りを良くし、土台を整え、表面を作り直す」。計算された3つの工程が、再現性ある結果を生み出します。
リンパ・血流の即時改善。カッサと独自手技による表層へのアプローチで、むくみ・くすみに即効性のある変化をもたらします。
Dual Frequency Tonus-balancing。2つの異なる周波数を使い分け、筋緊張と弛緩のバランスを最適化。モーターポイントへの精密な刺激で表情筋を再教育します。
Triangle Collagen Vector。特許申請中のダーマリペアシート®を用いた三角ベクトル刺激。肌本来の修復力に着目した、独自のアプローチ法です。
| 比較項目 | 従来の美容鍼 | ダーマリペアセラピー® |
|---|---|---|
| ターゲット層 | 主に筋層のみ | 表皮・真皮・筋層の3層 |
| 理論体系 | 経験則ベース | 皮膚科学×解剖学ベース |
| 効果の持続 | 一時的 | 短期・中期・長期の3段階 |
| 使用ツール | 鍼のみ | カッサ+鍼+ダーマリペアシート® |
| 再現性 | 術者の感覚に依存 | プロトコル化された手順 |
Why Choose Us
500ダルトンルール、ダブル・コラーゲン・アーキテクチャ等、医学的根拠に基づいた理論体系。「なぜ効くのか」を科学的に説明できる施術者になれます。
マイクロニードリングより着想を得たダーマリペアシート®。実用新案取得済み・特許申請中。他院には真似できない、圧倒的な差別化要素です。
「なんとなく」の施術から卒業。全12章のカリキュラムでステップを体系的に習得。誰が施術しても一定の品質を担保できます。
技術だけでなく、メニュー設計・価格設定・リピート率向上の戦略まで。「学んだけれど売上に繋がらない」を防ぐ実践的なビジネス支援。
Our Innovation
※ 構造上の知的財産保護のため、画像は一部加工しています
ダーマリペアシート®は、マイクロニードリングの着想をもとに、鍼灸師の臨床現場で最大限に活用できるよう独自に設計・開発されたツールです。
その真の活用法は、講座でのみ解説いたします。
Curriculum
Instructor
鍼灸師(国家資格)。臨床歴25年。7年前より美容鍼の研究を開始し、従来の美容鍼のエビデンスの弱さに疑問を持ち、皮膚科学と解剖学に基づいた新メソッドの開発に着手。
Schedule & Pricing
| 回 | 日程 | 会場 | 状況 |
|---|---|---|---|
| 第1回 | 6/14(日)・6/21(日) | 大阪 | 受付中 |
| 第2回 | 7/12(日)・7/19(日) | 大阪 | 予定 |
| 第3回 | 9/6(日)・9/13(日) | 東京 | 予定 |
| 第4回 | 10/18(日)・10/25(日) | 東京 | 予定 |
| 第5回 | 11/8(日)・11/15(日) | 東京 | 予定 |
FAQ
※ 本ページに記載の内容は、医療行為を推奨するものではありません。施術は、各自の責任と判断のもとで行ってください。
※ 効果には個人差があります。掲載されている写真はイメージです。
※ ダーマリペアセラピー® は全日本ダーマリペアセラピー協会の登録商標です。