高単価でも選ばれる
自費メニュー導入のご提案

その美容鍼に、

"再現性"はありますか?

── 医療従事者としての、誇りある再生を ──

ダーマリペアセラピー®

導入講座

Derma Repair Therapy® Introduction Course

3秒で分かるサマリー
  • 鍼灸臨床25年・延べ8万件超の知見を、美容領域へ応用した再現性重視のメソッド
  • 国家資格者が導入しやすい、特許取得済技術を活用した高単価自費メニュー設計
  • 全12章・対面2日間で体系的に習得 —— 認定ディプロマ授与
保険制度依存からの脱却を考える先生へ

まずは資料で、メソッドの全体像と
収益設計の考え方を確認したい先生へ

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毎週土曜18:00 開催|オンライン|参加無料

本講座 第1期 |6/14(日)・6/21(日)|大阪開催
本講座 第2期 |7/19(日)・7/26(日)|大阪開催
📜 認定ディプロマ発行
🔬 皮膚科学×解剖学ベース
👥 対面実技指導

保険制度依存の限界を感じている先生へ

高単価美容鍼メニュー導入ガイドブック

保険制度に依存しない経営基盤を、美容鍼で。

保険依存を続けることの、見えないリスク

財政制度等審議会が2026年4月、70歳以上の医療費窓口負担を
「原則3割」へ引き上げる工程表の作成を提案。

保険制度に依存し続けることのリスクは、
もはや「将来の話」ではありません。

本資料は、保険診療に依存しない経営基盤を、
高単価美容鍼メニューによって構築するための
考え方を体系的にまとめた、25ページの無料ガイドブックです。

この資料でわかること

  • 保険制度依存モデルの限界と、自費メニューへの転換の必要性
  • 美容鍼が"1週間後"に戻りやすい理由 ── 構造的な分析
  • 高単価メニューに必要な3要素 ── 再現性・持続性・説明力
  • 500ダルトンルール ── 鍼灸師ならではの価値領域
  • 自院の美容メニュー化セルフ診断
  • 導入時の収支シミュレーション
  • 【特別収録】Chapter 01「皮膚科学と解剖学の再確認」
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科学的根拠や作用機序の説明が曖昧なまま、

施術者自身も「なんとなく効いた気がする」と感じ、

クライアントも「なんとなく小顔になった感じがする」と頷く。


そんな再現性のない"雰囲気美容鍼"が、

市場に広まってしまっているのが現状です。

01

本格的に学ぶ機会がなかった

専門学校の正規カリキュラムに美容鍼の科目はほぼ存在しません。体系的に学ぶ機会がないまま、見様見真似で施術が行われています。

02

エビデンスが曖昧

「なぜこの深さで打つのか」「なぜこの周波数なのか」── 科学的根拠に基づいた説明ができないまま、施術を続けていませんか。

03

差別化ができない

どの院も同じような「美容鍼◯本コース」。価格競争に巻き込まれ、自費メニューの単価が上がらない構造的な課題を抱えています。

そもそも、置鍼して低周波を流すだけで、浮腫みがとれて小顔になって、リフトアップして、コラーゲンまでできると、本当に先生方は信じておられますか?

先行研究が示唆する事実、
そして最新の知見

日本医学柔整鍼灸専門学校の研究グループによる、
美容鍼の効果検証に関する2つの重要な報告があります。

Study 2020

顔面への鍼刺激では、
コラーゲン量の有意な増加は確認されず

高周波超音波エコーによる真皮の客観評価で、顔面鍼刺激による有意なコラーゲン増加は認められなかった。

遠藤久美子氏ら(日本医学柔整鍼灸専門学校, 2020)
Study 2022

刺鍼方向(水平・垂直)による
効果の差も確認されず

同グループによる追跡研究でも、刺鍼方向を変えた場合の効果差は統計的に確認されなかった。

遠藤久美子氏ら(日本医学柔整鍼灸専門学校, 2022・追跡研究)

では、何が「効いて」いるのか?

1. 3段階で進行するカスケード

直後の血流改善(見かけ上のハリ)、2週間後からのコラーゲン合成、数ヶ月かけての成熟──時系列の異なる3つの反応が順次起こる。

2. メカノトランスダクション

鍼体に巻き付いたコラーゲン線維の物理的張力が、線維芽細胞を直接活性化する。受動的な創傷治癒ではなく、能動的な細胞刺激。

3. 刺入深度×層×手技の最適化

部位ごとに真皮厚は異なり、一律の刺鍼では効果が最大化されない。目的層ごとに手技を変えるべき必然性がある。

4. 非熱的アプローチの優位性

レーザーやRFと異なり、熱損傷なし・ダウンタイムなしで深層までアプローチできる。生体親和性の高さは独自のポジショニングを持つ。

つまり──「雰囲気美容鍼」から脱却するために必要なのは、経験則ではなく、科学的メカニズムに基づいて設計されたプロトコルなのです。

参考文献

美容に投資する層に、
正当な価値を提示する

従来の美容鍼市場(¥5,000〜10,000)との価格比較では、見誤ります。
我々が真に向き合うべきは、同じく「美容に投資する層」を顧客とする市場です。

Medical

美容医療

¥50,000〜150,000

  • 国家資格(医師)
  • 科学的機序の説明
  • ×ダウンタイムあり
  • ×高額な費用負担
  • ×侵襲性が高い
Our Position

Derma Repair Therapy®

ダーマリペアセラピー®

¥24,000(協会推奨)

  • 国家資格(鍼灸師)
  • 科学的機序の説明
  • ダウンタイム24時間
  • 特許技術による独自性
  • プロトコル化された再現性

Beauty Salon

エステ

¥15,000〜30,000

  • ×国家資格なし
  • ×作用機序の説明困難
  • ダウンタイムなし
  • 技術の再現性にばらつき
  • 機械・商材に依存しやすい

Conventional

従来の美容鍼

¥5,000〜10,000

  • 国家資格(鍼灸師)
  • ×作用機序の説明曖昧
  • ダウンタイムなし
  • ×術者感覚に依存
  • ×価格競争に陥りやすい

国家資格、特許技術、科学的機序の説明可能性——これらを全て備えた施術を、短いダウンタイムで安全に提供できる鍼灸師が、エステ以下の価格設定を受け入れる必然性はありません。

美容医療の真似はできない。でも、エステには負けたくない。——これが、ダーマリペアセラピー®が立つべきポジションです。

曖昧な経験則からの脱却と、

医療従事者としての誇りある再生を。



ダーマリペアセラピー®は、

美容鍼灸の「新しいスタンダード」

確立するために生まれました。

悩みの「階層」に合わせた最適解
3層アプローチ理論

「むくみ」「しわ」「たるみ」── これらは全て、異なる階層で起きている全く別の現象です。一本の鍼を置くという単一アプローチではなく、「巡りを良くし、土台を整え、表面を作り直す」。計算された3つの工程が、再現性ある結果を生み出します。

短期アプローチ
Short-term

短期アプローチ

リンパ・血流の即時改善。カッサと独自手技による表層へのアプローチで、むくみ・くすみに即効性のある変化をもたらします。

中期アプローチ
Mid-term

中期アプローチ ── DFT法™

Dual Frequency Tonus-balancing。2つの異なる周波数を使い分け、筋緊張と弛緩のバランスを最適化。モーターポイントへの精密な刺激で表情筋を再教育します。

長期アプローチ
Long-term

長期アプローチ ── TCV法™

Triangle Collagen Vector。計算された短鍼の水平刺により、肌本来の修復力を効果的に引き出す独自のアプローチ法です。

比較項目従来の美容鍼ダーマリペアセラピー®
ターゲット層主に筋層のみ表皮・真皮・筋層の3層
理論体系経験則ベース皮膚科学×解剖学ベース
効果の持続一時的短期・中期・長期の3段階
使用ツール鍼のみカッサ+鍼+ダーマリペアシート®
再現性術者の感覚に依存プロトコル化された手順

選ばれる 4つの理由

🔬

皮膚科学×解剖学に基づく独自理論

500ダルトンルール、ダブル・コラーゲン・アーキテクチャ等、医学的根拠に基づいた理論体系。「なぜ効くのか」を科学的に説明できる施術者になれます。

⚙️

特許取得済の独自ツール

マイクロニードリングより着想を得たダーマリペアシート®。特許取得済。他院には真似できない、圧倒的な差別化要素です。

📋

完全プロトコル化された手順

「なんとなく」の施術から卒業。全12章のカリキュラムでステップを体系的に習得。誰が施術しても一定の品質を担保できます。

💰

収益モデルの設計支援

技術だけでなく、メニュー設計・価格設定・リピート率向上の戦略まで。「学んだけれど売上に繋がらない」を防ぐ実践的なビジネス支援。

特許取得済の独自ツール
ダーマリペアシート®

ダーマリペアシート®

※ 構造上の知的財産保護のため、画像は一部加工しています

マイクロニードリングの発想から生まれた、鍼灸師のための独自ツール

ダーマリペアシート®は、マイクロニードリングの着想をもとに、鍼灸師の臨床現場で最大限に活用できるよう独自に設計・開発されたツールです。

  • 特許取得済の独自構造 特許第7855279号/発明の名称『装着型マイクロニードル装置』
  • 微細な物理刺激で、肌本来の修復力に働きかける設計
  • 有用成分との併用を前提に設計された構造
  • 認定会員のみが購入可能 ── 他院との圧倒的な差別化

その真の活用法は、講座でのみ解説いたします。

全12章の 集中カリキュラム

Chapter 01
皮膚科学と解剖学の再確認
顔の構造を支える"杭":支持靭帯(リガメント)
Chapter 02
なぜ「ほうれい線」はできるのか?
Chapter 03
「目の下のクマ・たるみ」の正体
疲労のサインか、構造の崩壊か?
Chapter 04
3層アプローチ理論
悩みの「階層」に合わせた最適解
Chapter 05
短期アプローチ:巡りの層への介入
「リンパの詰まり」という誤解
Chapter 06
中期アプローチ:DFT法™
緊張筋と弛緩筋のアンバランス(顔の綱引き)
Chapter 07
長期アプローチ:TCV法™
なぜ「水平刺」なのか? 3つの医学的根拠
Chapter 08
ダーマリペアシート®
構造力学が導き出した「垂直刺入」の必然性
Chapter 09
悩み別アプローチ(応用編)
ニキビ・シミ・肝斑・目のクマ タイプ別攻略法
Chapter 10
施術効果を最大化するインナーケア
「筋肉」は重要な内分泌・免疫調節器官である
Chapter 11
美容医療の基礎知識
Chapter 12
安全な施術のために:禁忌事項
施術終了時の「2つの仕上げプロトコル」
EXAM
認定試験 & ディプロマ授与

公的機関が認めた、確かな技術と事業基盤

🛡️
法令適合

関係法令について所管官庁へ事前確認実施

本技術で使用する器具・手法について、関係法令を所管する行政機関に対し、法令適合に関する事前確認を実施しています。

🛡️
特許庁

ダーマリペアシート® 特許取得済

独自器具「ダーマリペアシート®」は特許庁より特許査定を受け、正式に特許権が付与されています。知的財産として法的に保護された独自技術です。

🛡️
法人格

合同会社として法人登記済

全日本ダーマリペアセラピー協会は、合同会社として正式に法人登記されています。責任ある法人組織として事業を運営しています。

※ 上記は各機関の「推薦」「承認」を意味するものではありません。それぞれの制度に基づく事実を記載しています。

講師紹介

大西浩史
大西 浩史
全日本ダーマリペアセラピー協会 主宰

鍼灸師(国家資格)。臨床歴25年。7年前より美容鍼の研究を開始し、従来の美容鍼のエビデンスの弱さに疑問を持ち、皮膚科学と解剖学に基づいた新メソッドの開発に着手。

  • ダーマリペアシート® 発明者(特許取得済)
  • 3層アプローチ理論・DFT法™・TCV法™を独自に体系化
  • 全日本ダーマリペアセラピー協会 設立者

開催日程・受講料

日程会場状況
第1回6/14(日)・6/21(日)大阪受付中
第2回7/19(日)・7/26(日)大阪受付中
第3回9/6(日)・9/13(日)東京予定
第4回10/18(日)・10/25(日)東京予定
第5回11/8(日)・11/15(日)東京予定
TUITION
¥300,000
税込 ¥330,000
全12章 × 対面2日間
テキスト・教材費込み
認定ディプロマ発行
各種商標・特許技術使用権
会員専用ページアクセス権
※ カード会社の分割払い機能をご利用いただけます
PAIR DISCOUNT
2名同時申込 ¥500,000
税込 ¥550,000
お一人あたり ¥275,000 ── 同僚・知人とのご受講でさらにお得に

月2名の新規来院で、受講料回収の目安は約8ヶ月(協会推奨価格 ¥24,000、材料費 約2,400で試算)。
実際の回収期間は、各院の価格設計・集客状況・継続提案により変動します。

修了後も続く 充実のサポート

📝

専用問診票・カルテ

ダーマリペアセラピー®専用にデザインされた問診票・施術カルテを、会員サイトよりダウンロードいただけます。

📄

同意書テンプレート

施術前のインフォームドコンセントに必要な同意書テンプレートをご提供。法的リスクの軽減にお役立てください。

📣

販促リーフレット

院内掲示や配布に使えるプロ品質の販促リーフレット。導入後すぐに集客活動を開始できます。

🎓

フォローアップ研修

定期的なフォローアップ研修で技術をブラッシュアップ。最新の知見や臨床報告を共有する場をご提供を予定しております。

よくあるご質問

Q. 美容鍼の経験がなくても受講できますか?+
はい。鍼灸師の国家資格をお持ちであれば、美容鍼の臨床経験は問いません。皮膚科学の基礎から体系的にお伝えします。
Q. 鍼灸学校の学生でも受講できますか?+
一般の本講座は、鍼灸師の国家資格をお持ちの方を対象としております。

本講座は対面での実技講習を伴うため、すでに臨床経験のある先生方と学生の方では、習熟度に大きな差が生じてしまう可能性があるためです。

なお、卒業見込みの鍼灸学校3年生を対象とした特別講座を、今後予定しております。詳細はそれぞれの専門学校教務課を通じてご案内いたします。
Q. 無料オンライン説明会はどのような内容ですか?+
3層アプローチ理論のダイジェスト、ダーマリペアシート®の実物デモ、カリキュラムの詳細説明、質疑応答を予定しています。Zoomでのオンライン開催です。
Q. 講座申込前に、無料オンライン説明会への参加は必須ですか?+
必須ではございませんが、強くおすすめしております。

説明会では、3層アプローチ理論のダイジェスト、ダーマリペアシート®の実物デモ、カリキュラムの詳細、よくあるご質問への回答など、LPだけでは伝えきれない内容をお伝えしております。受講後のミスマッチを防ぎ、納得してご参加いただくための機会としてご活用ください。

もちろん、すでに本講座の内容にご理解・ご賛同いただいている先生は、お申込みフォームから直接ご応募いただけます。
Q. 分割払いは可能ですか?+
一括決済後、ご利用のクレジットカード会社で「あとから分割」等にご変更いただけます。対応可能な分割回数・手数料はカード会社により異なりますので、事前にご確認ください。
Q. 受講後、月額会費などはかかりますか?+
講座修了と同時に、認定会員として全日本ダーマリペアセラピー協会にご所属いただきます。

修了後の初年度は、会費無料です。2年目以降は、月額3,000円(または年払い30,000円)の会費をお願いいたします。

認定会員には、特許使用権、商標使用権、会員専用サイトのご利用、ダーマリペアシート®の基本素材供給、各種消耗品の会員価格での販売、フォローアップ研修への参加、会員同士の情報交換の場のご用意など、複数の特典のご提供を予定しております。

詳細は受講規約をご確認ください。
Q. 協会推奨価格¥24,000は、従来の美容鍼と比べて高く感じますが?+
ご指摘のとおり、従来の美容鍼市場(¥5,000〜10,000)と比較すれば、高額に感じられるかもしれません。

しかし、我々が真に向き合うべき比較対象は、同じく「美容に投資する層」を顧客とするエステ(1回 ¥15,000〜30,000)や美容医療(1回 ¥50,000〜150,000)だと考えています。

国家資格、特許技術、皮膚科学・解剖学に基づく作用機序の説明可能性——これらを全て備えた施術を、短いダウンタイムで安全に提供できる鍼灸師が、エステ以下の価格設定を受け入れる必然性はありません。

協会推奨価格¥24,000は、受講された先生方が自信を持って設定いただける基準としてご提示しています。実際の価格設定は、各院の立地・客層・ブランディングを踏まえて、各先生がご判断ください。
Q. ダーマリペアシート®は講座後も購入できますか?+
完成品としての販売は行っておりません。

ダーマリペアセラピー®では、認定会員が講座で習得した技法に基づき、先生方ご自身の手で個々のクライアント様に合わせた施術用シートを作製していただく方式を採用しています。協会は、その作製に必要なダーマリペアシート®の基本素材である医療用シリコンシートを、認定会員専用に供給いたします。

この方針は、本技術の臨床価値を、確かな知識と技術を習得された先生方の施術現場でのみ発揮されるべきものとして守るための、協会の明確な姿勢です。

詳細につきましては、無料オンライン説明会にてご説明申し上げます。
Q. なぜダーマリペアシート®は認定会員が自作する方式なのですか?+
3つの理由があります。

一つは、個々のクライアント様への最適化のため。顔の構造、肌質、お悩みは、お一人お一人で異なります。先生方ご自身の手で作製していただくことで、画一的な完成品では実現できないオーダーメイド施術が可能になります。

二つ目は、本技術の臨床価値を担保するため。完成品を市場流通させた場合、技術の理解を伴わないセルフケア転用や、模倣品の流通により、本来の価値が毀損されるリスクがあります。「正しく学んだ施術者の手によって、正しく作成され、正しく使われること」を担保する唯一の方法が、認定会員制度と素材供給の組み合わせです。

三つ目は、医療機器として製品化するには、厚生労働省による医療機器承認の取得が必要となり、莫大な費用と数年単位の時間を要するという現実があるためです。本技術の価値を必要としている先生方とクライアント様に、現実的なタイムラインで届けるための最適解が、認定会員による自作方式という構造です。

詳細につきましては、無料オンライン説明会にてご説明申し上げます。
Q. 既に行っている美容鍼の手技と、ダーマリペアセラピー®の技法を併用してもよいですか?+
はい、可能です。各先生の臨床判断にお任せいたします。

講座でお伝えする3層アプローチ理論および各技法(短期:散鍼+カッサ/中期:DFT法™/長期:TCV法™+ダーマリペアシート®)は、それぞれが独立した価値を持つよう体系化されています。

既存の美容鍼メニューに一部の技法を取り入れていただくこと、特定の組み合わせを単独メニュー化していただくことも可能です。とりわけTCV法™とダーマリペアシート®の組み合わせは、独立したメニューとしても十分な価値を発揮するよう設計されています。

もちろん、3層すべてを統合的に行っていただくことで本技術の真価が最も発揮されますので、講座では3層アプローチを基本としてお伝えしております。
Q. 「導入」「浸透」という表現は使えますか?+
医療広告ガイドラインの観点から、施術の説明に「導入」「浸透」「DDS」といった表現は使用を控えています。本講座では「整肌」「肌環境を整える」等、適切な表現での説明方法も指導いたします。

個別のご質問・ご相談

FAQで解消されなかったご質問、導入ご検討にあたっての個別ご相談は、
こちらからお気軽にお問い合わせください。
通常2〜3営業日以内にご返信いたします。

    美容鍼灸の新しいスタンダードを、
    あなたの手で。

    まずは無料オンライン説明会にご参加いただき、
    ダーマリペアセラピー®の可能性を体感してください。

    第1期|6/14(日)・6/21(日)|大阪開催

    第2期|7/19(日)・7/26(日)|大阪開催

    無料オンライン説明会 受付中

    ※ 本ページに記載の内容は、医療行為を推奨するものではありません。施術は、各自の責任と判断のもとで行ってください。
    ※ 効果には個人差があります。掲載されている写真はイメージです。
    ※ ダーマリペアセラピー® は全日本ダーマリペアセラピー協会の登録商標です。

    第1期・第2期 大阪開催|無料説明会受付中 無料オンライン説明会 本講座に申し込む
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